
DTPの仕事に関する情報を
「求人」と「スクール・講座」という2つの大きなテーマに沿って
まとめてあります。
☆☆☆☆☆
DTPの技術をマスターすることで
一枚の名刺を作ることにはじまり
下記のようなさまざまな分野において
制作の仕事ができる可能性が広がっていきます。
●雑誌制作
●製品カタログ
●会社案内
●映画・演劇のパンフレット
●PR誌
●新聞・雑誌広告
●ポスター
●パッケージデザイン
●書籍・辞典・図鑑
●CDジャケット
DTPの仕事場は、即戦力が求められることの多い現場のため
Illustrator、Photoshop、InDesign、QuarkXPressなどの
基本ソフトについての知識を深め、
スキルを高めていくスピードを求められることも
あるかもしれません。
どんな分野にも共通していえることですが
そのことを始めて日が浅く、経験値がそれほど高くない人が
腕をあげ、力を伸ばしていくうえでは
「好きである」ということが
最も大事です。
「好き」なことは「上手」になっていくスピードが早いものです。
DTPの世界においては
デザインが好きであること、
雑誌や本が好きであることが
あなたが自らの仕事のクオリティをあげていくうえでの
原動力となります。
☆☆☆☆☆
雑誌であれ、カタログであれ、
一つの印刷物が刷りあがって手元に届いたときというのは
モノづくりのおもしろさを実感するときであり
独特のよろこびが感じられるときでもあります。
DTPの現場で活躍するあなたを応援しています!